17歳、ヒューマンビートボクサーとして音楽キャリアをスタート。日本チームチャンピオンに輝いた後、3000円のみ持ち海外に渡航。
路上演奏からキャリアを再スタートし、世界ツアーを4度行った約8年間、アメリカ、ヨーロッパ、メルボルンを中心に活動。ヨーロッパを中心に高い評価を得て注目を集める。
(手売りCDセールス1万5000枚を記録 ※2013-2015)
アジアのハンドパンシーンを牽引するクリエイティブ団体 Tokyo HandPan Lab. の代表としても活動。さらに日本のハンドパン奏者のパイオニアとしても活動する現在。
自身のスタジオ Forest Beat Studio でビートミュージックの制作を本格的にスタートし、ビートメイカー名義 re os (リ・オーエス) としても2020年から活動開始。これまでに2度、北欧のレーベル Future Rust Records のコンピレーションに参加しリリース。
2020年-2021年の間に150曲以上制作した中から13曲を選定したビートアルバム”Space Theater Guild”をアメリカのレーベル Chill Select から2022年3月に12inch レコード+ストリーミングにてリリースし、2週間で計30万再生。
また2021年9/29に世界でも初となる Handpan Lofi HipHop アルバムを制作し、dublab Japan の DJ Funnel 氏の主宰するレーベル astrollage からリリース。200枚の CD が即完。このアルバムを RHYMSTER の宇多丸氏や Def Tech の Micro 氏が高く評価。リコメンド文を頂く。
また、ハンガリーで行われる世界的音楽フェスティバル OZORA FESTIVAL にこれまでに6度出演。