ラランド

ラランド

お笑い

2014年に上智大学のお笑いサークルで結成された漫才コンビ。 M-1グランプリ2019、2020にてアマチュアながら2年連続で準決勝に進出したことからネットで話題に。その後、テレビ・ラジオ・イベントへのオファーが殺到。 多数芸能事務所からのオファーがあったものの、2021年2月にサーヤが社長を務めるラランドの個人事務所・株式会社レモンジャムを設立した。 マネージャーの橋本が副社長、ニシダが正社員となった。 また2022年からサーヤは、川谷絵音らと『礼賛』(らいさん)のバンド活動を始め、7月にはメジャーデビュー。ニシダは講談社「小説現代」/ KADOKAWA「野性時代」で小説を執筆するなど、幅広く活動を行なっている。