Noritake

Noritake

Bass Music

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2014年頃から都内大箱のResident DJを始め、メインストリームイベントに多数出演。海外大物アクトのサポートも務める。Bass Musicを中心とし、様々なジャンルをMixしてくるアグレッシブなスタイルは、幼少期から様々な音楽に触れてきたバックグラウンドからくるものである。 2020年頃からRave cultureに没頭し始め、自身の活動の場やスタイルもそれに伴い傾倒していく。 2023年11月には種子島宇宙センターで開催された種子島宇宙芸術祭にてクロージングを担当した。アンビエント、ダウンテンポを中心とした妖艶で陶酔感のあるサウンドで本祭を締め括った。 2024年に入ってからは代官山Debrisや三軒茶屋Hanareなどを中心にオーガナイズにも力を入れていれ、精力的に活動をしている。 Kangding Ray、Ness、Marcal、Moullinex △ GPU Panic、Daniel wangなどをゲストに迎え、大盛況で幕を閉じた”MATRICARIA”のResidend DJとしても活動中。 Minimalなビートを中心にTribal,Acid,Cosmicなサウンドを織り交ぜ、一定のグルーブを保ちながら徐々にビルドアップしていくスタイルを得意とし、着実にダンスフロアを作り上げていく。 Partyの道しるべとなる貴重な存在。