おぼんろ

おぼんろ

劇団

主宰末原拓馬の路上独り芝居に端を発し、現在は4000人近くの動員力を持つ劇団に成長。 抽象舞台を巧みに用いるおぼんろは廃工場や屋形船、オリジナルの特設テントなど様々な場所でも公演を行い、どんな場所でもまるで絵本の中に潜り込んだようなエンターテインメントを紡ぎ出している。 2019年にはサーカスパフォーマンスとの融合にも挑戦し、老若男女、国内外の観客から絶大なる人気を誇る。