安藤裕子

安藤裕子

Live

1977年生まれ。シンガーソングライター。 2003年ミニアルバム「サリー」でデビュー。 類い稀なソングライティング能力を持ち、独特の感性で選ばれた言葉たちを、囁くように、叫ぶように熱量の高い歌にのせる姿は、聴き手の心を強く揺さぶり、感情の渦を巻き起こす。 物語に対する的確な心情描写が高く評価され、多くの映画/ドラマの主題歌も手がけている。 2014年には、映画「ぶどうのなみだ」でヒロイン役に抜擢され、大きな話題を呼んだ。 2018年にデビュー15周年を迎え、初のセルフプロデュースとなるアルバム「ITALAN」を発売。2019年7月にはドラマBSテレ東土曜ドラマ9「W県警の悲劇」の主題歌として新曲「鑑」が配信リリースされた。2020年2月に斎藤工監督作品「Life in a box」へ出演し多くの反響を呼んだ。8月26日には待望となるオリジナルアルバム「Barometz」をリリースした。 http://www.ando-yuko.com